04日 10月 2018
10月のスクールは月3回に増やして開催します。 ・10月3日(水)18時30分から ・10月14日(日)9時から ・10月31日(水)18時30分から
05日 9月 2018
7月に開催した大会の様子を広報みなみみのわ9月号で紹介していただきました。 南箕輪村のホームページから詳細をご覧いただけます。 ・広報みなみみのわ9月号 http://www.vill.minamiminowa.nagano.jp/book/
25日 6月 2018
6月16日~17日にフラッグフットボールの体験会を開催し、15人ご参加いただきました。当日教えてくれた講師によると「南箕輪村の子どもたちは運動能力と意欲が高い」とのこと。 体験会ではまっくんボールを持って走ったり、ボールをキャッチしたり、また時には頭を使ってゲームをしたり、1時間ちょっとの時間でしたが、めいっぱい楽しんでもらえました。
14日 6月 2018
6月16日(土)14時から大芝屋内運動場で参加費無料の体験会を開催します。 誰でも参加できます! 当日は早稲田大学のスポーツ科学部の学生やOBが先生となって、フラッグフットボールを教えてくれます。
08日 5月 2018
ライマックスのゲーム「3対2フラッグフットボール」は試合の前にまずは15分の作戦タイムをチーム内でとります。2つのゲームで消費した体力の回復も兼ねて頭を使った作戦勝負です。「ディフェンスの前で走る方向を変えてみよう」「ボールを渡してディフェンスを惑わせよう」「ボールを持っていない大人を囮にしてその隙に駆けぬけよう」などなど、みんなが話し合った結果が作戦図になっていきました。  あっという間に20時30分になり、本日のスクールは終わり。  結果は【ブルードラゴン 34対48 あかねこ】  スクール開校日はあかねこが勝利となりました。  次回は6月6日(水)18時30分から第2回スクール「あかねこボウル」を実施します。  優勝チームにはちょっとしたお土産を用意しました。皆様のご参加お待ちしています。
08日 5月 2018
 ゴールデンウィークの平日、5月2日(水)にフラッグフットボールのスクールが南箕輪村で無事にスタートしました!  雨が降る中、約10名の参加者を人工芝になった屋内運動場に向かえ、2チームに分かれて3つのゲームによる対抗試合をしました。  青のフラッグを付けたグループのチーム名は「ブルードラゴン」に決定。対する赤のフラッグは「あかねこ」! 竜対猫の戦いです。  最初のゲームは「しっぽとりゲーム」みんなフィールドの中を縦横無尽に動き回ります。2人で1人を狙いにいく、攻めと守りをチーム内で分けてみる、など新しい作戦がチーム内でどんどん生まれていきました。  しっぽとりゲームの勢いそのままに、次は「ボール運び鬼」に挑戦。フラッグをとられないようにするだけでなく、今度はまっくんボールを全員が持ってゴールに向かって走ります。制限時間は2分。短いようでやってみると実はむちゃくちゃ長い時間です。それでも子どもたちは最後までボールを運び続けました。疲れてくると自然とチーム内で一緒に走り抜けてみよう!などちょっとした作戦も生まれて次のゲーム「3対2フラッグフットボール」につながりました。
02日 5月 2018
本日18時30分から大芝屋内運動場で無事スクール開校となりました。 当スクールは技術練習ではなく、さまざまなミニゲームを組み立てた形で、フラッグフットボールを楽しんで、学ぶことができます。
09日 4月 2018
4月7日(土曜日)に開催されたわくわくクラブのオープニングセレモニーに参加してきました。 フラッグフットボールは今年から始まる新スクールのため、準備体操の後に5分ほど時間をいただいて、フラッグフットボールの紹介をさせてもらいました。 いくつも作戦を事前に用意してから、ゲームを始めるスポーツなので、作戦を考える力やその作戦を共有して実行するコミュニケーション能力や人を知る力も大切です。 初回のスクールは5月2日(水)18時30分から大芝屋内運動場で開催します。 簡単な内容から始めて、いつの間にかルールが分かるように、ゲームを中心とした形でスクールは実施しますので、子どもから大人まで、最近運動がご無沙汰という方も是非見学だけでもしていただければ幸いです。よろしくお願いします!!
22日 3月 2018
村地域総合型スポーツクラブである、わくわくクラブ所属の約100人の子どもたちと楽しみました。 まっくんボールをオフィシャルに使用した初めてのイベントになり、「子ども達を一生懸命運動させる」という、できる、目標は達成できましたが、幅広い年代の子100人に一斉にゲームをしてもらうのは自分としても初めての経験で、特に場の設定やマネジメント面で反省点が多くあり、わかる、の領域まではたどり着けませんでした。 後日、小学校の支援学級の取り組みを見学するケースがあり、その学級特性から、非常に丁寧にそして入念に準備をされた授業が実施されていました。「何か一つでも不協和音を起こすものがあると授業がうまく行かない」とのこと。 そして、できる、わかる、やりたいを叶えてあげることが大切なんです、とのことでした。 まっくんボールは興味を持つという面で、やりたい、には少しは貢献できているのかな、と思います。